詳細レポート 67

今回は、キーさんからレポートをいただきましたので、私視点のレポートと
キーさん視点のレポートの二つを比較して読んでみてください♪(^^)

私の文章の少なさは、気にしないでくださいね・・・。(^^;)

Y'z SSさん
待ち合わせまで。
SSさんとは都内某駅の出口付近で待ち合わせをしました。
私は少し早めに待ち合わせの駅についていたので、コンビニなどに寄って時間を潰し、待ち合わせ時刻も近くなってきたので、待ち合わせ場所へ向かうことにしました。
私が待ち合わせ場所に近付くと、SSさんらしき人が立っていて、その人がSSさんだということはすぐにわかりました。
 そのため私は
「こんにちは(^^)」
と挨拶をすると、SSさんは
「ど、どうも・・・汗」
と小さな声で返事が返ってきました。
その場で少し話をするも、SSさんはとても緊張している様子で、私とは一切目を合わさず会話をしていました。(^^;)
そして、そのままホテルへ向かうことにしました。

ホテルへ向かう途中、相変わらずSSさんは緊張している様子で、全然私の方向を向いてくれません・・・。(^^;)
会話はそれなりにしてくれていましたが、どこかギコチナイ。。。汗
そしてそのままホテルへ着き、部屋も空いていたので、すぐに入ることができました。(^^)
某年某月某日。当日です。
朝から、そわそわ、そわそわ。何かしようとしても、何も手につかず、、、家の中でじっとしている事に耐えきれなかった私は、ずいぶん早くに家を出ました。
 
良い天気です。
こんないい天気の日に、、、知らない男性とラブホに、、、、叱られに、、イヤ、、
・・・お尻を叩かれにいく自分。。。
 
とても、奇妙な心持ちになりました。
・・・ナニシテルンダロウ、私。。(ーー;)
 
メールのやりとりで和らいだ筈の不安。高まった筈の期待。
 
・・・それなのに、期待は嘘のように消え失せ、不安ばかりが身を浸します。
 
大丈夫、だいじょうぶだいじょうぶ。幾ら自分に言い聞かせても、不安は去りません。
 
文字通り、身を相手に預けるわけですから、当然、物理的な恐怖はあります。
それに加えて、スパは完全に未体験です。
・・・見も知らぬ他人から叱られて、果たして納得できるのだろうか、
そもそも、痛いことそのものに、反感を覚えないのだろうか、
本当の本当に、不快だったり、怖かったりしないのだろうか。
 
・・・すべてが全くの未知数です。
 
酷いことはしない方だ、と、皆が証言していても、、
「叩かれること」=「酷いこと」。
これが普通。
不安が払拭しきれるハズもなく、、、ざわざわする気持ちを抱えたまま、待ち合わせ場所に向かいました。
 
 
・・・結局、1時間も前に待ち合わせ場所に着いてしまい、「とりあえず、ウィンドゥショッピングでもして時間をつぶそう!」
とアレコレ見て回りますが、ぜんぜん、何見ても、頭の中がざーざー、ざわざわ。
 
(もう少し、もう少しで、、約束の時間。どうなるんだろう、、ドウナルンダロウ。。。。。)
 
バックを手にとっている最中に、急に気持ちがイッパイイッパイになり涙が出てきました。
・・・新作のバック見ながら泣く女、、、怪しい、、、怪しすぎます( ̄  ̄;)
(一日を通じて最も恐怖心が高まったのが何故かこの瞬間でした。)
 
や、ヤバイ。。。あぁもう、、ナンダこの状態、、、、
バックをあわてて棚に戻し、急ピッチで歩きはじめます。
 
・・・早く時間になってよぅ。怖いよ、、キツイよぅぅ。。、
 
ショッピングも諦め、20分も前に待ち合わせ場所に着きます。
・・・当然、それらしい人物は見あたりません。
 
最初は、人影が見えるたびにビクついていましたが、すぐにそれにも疲れました。
 
・・・待つのキライなのに、、なんでこんなに待たされるんだろう。。(←自分が早く着きすぎたからです)
気分はスッカリ、オシオキを待つ生徒状態。。。
 
ぱかりと開いた携帯を握りしめ、ぜんぜん頭に入ってこない文字を機械的に追って、じぃぃっと時間が過ぎるのを待ちます。
 
・・・もう、、もうやだ、、もうやだよう。。。
Y’zさん、どんな怖い人でもいいから、、怪しい人でもいいから、、なんでもいいから、、早く、、早く来てよぅ、、、泣く、、泣きそうだよぅぅ。。
 
・・・よく考えたら、ずいぶんと失礼なこと呟いてましたね(^^;)
だってメールで「怪しい人を探してください」って言われてたんですもん。これは、Y’zさんが悪いんですよね?
 
で、約束の時間の5分前くらい。声をかけてきた人物がいました。
 
無言でぺこぺこ礼をしたような、、、、いっぱいいっぱいで、、よく覚えてないデス。。
部屋に入って。
部屋はとりあえず狭い・・・。(^^;)
ベットしかないという感じでした。。。
私たちはバックなどを適当に置き、とりあえずしばらく会話をすることに。
するとSSさんは、部屋に入り更に緊張が増したのか、ベットに座ろうとせず、そのまま部屋のドアのところに立ったまま。。。(^^;)
私は
「あれ?(^^;)どうしたの?こっちおいでよ・・・」
と声をかけるも、なかなか座ろうとしません。。。
本当に緊張していたんですね。(^^)
私はその気持ち、とてもよくわかりますので、優しく?ベットの上にSSさんを座らせる。
SSさんは、ベットの上に座ったものの、私と一番遠いところに座り、かなりの警戒モード・・・。(^^;)
どんだけ私が怪しいんですか・・・。汗
そしてしばらく会話をする。
SSさんは、緊張と警戒はしているものの、会話はそれなりにできていたので、世間話からスパの話からサイトの話などをし、緊張を解していく。
ですが、しばらく会話をするも、SSさんの緊張は取れない様子で、ある程度話したところで、今回の反省内容の話に入る。。。
部屋の8割がベットな狭〜い一室。
ごろり、ベットに寝転がる怪しい男性(←だって、○○だし、黒光りする革のパンツ履いてるし、絶対恐いものが入ってるドラムスティック入れが壁に立てかけたりしてるし、、、まだ、心底恐かったんです(><!)
 
固まって、立ち尽くす私。
「こっちおいで?」
・・・・とか言われても、こわい!
警戒心バリバリです。毛を逆立ててるネコ状態です。
「う、、や、、、」
意味をなさない言葉をつぶやくと、ぷっと苦笑されました。それで、ちょっとだけ安心し、、、(本当にちょっとだけ)
恐る恐る、怪しい男性(←笑)から距離をとったベットの端にちょこんと膝を抱え、、しばらく世間話を、、、していくウチに、次第にお仕置きの内容へ、、、
おしおき1(ハンドスパ)
今回、SSさんの反省内容は「昔の過ち」です。
話を聞くと、かなり昔のお話で、話の内容も、悪いことというよりは、ちょっとした間違い?のような感じだったため、ガッツリお説教をすることもできず、少しギクシャクしながら軽いお説教をし、その後お仕置きとなりました。

SSさんは、今回リアル初体験ということで、そこまで厳しくすることはせず、様子を見ながらお仕置きをすることに。
ベットの端っこで小さくなっているSSさんを私の膝の上に乗せ、少しお説教をする。
SSさんはお仕置きの姿勢で静かにお説教を受ける。
プチお説教も終わり、いよいよお仕置きとなりました。

SSさんは、今回ジーパンをはいていたため、まずはジーパンの上からハンドスパのお仕置きをすることにしました。
お尻に少し角度をつけ、ジーパンとお尻が密着するようにし、お尻を叩きはじめる。
「バシッ!!バシッ!!」
しばらくジーパンの上からお仕置きをし、その後ジーパンを脱がしてのお仕置きです。
「バチ〜ン!!バチ〜ン!!」
と部屋にお尻を叩く音が響き渡る。
その間SSさんは、じっとお仕置きに耐えている様子で、言葉も発せず、静かに膝の上でお尻を叩かれ続けていました。
SSさんのお尻はそこまで赤くはならず、腫れもあまり見られませんでしたが、しばらく叩いた後、一旦休憩をすることにしました。
・・・遙か昔の罪状だし、情状酌量の余地ありで、、やりにくかったんですよね?(すみません^^;)
お説教がね、、なんか、すごい、やりにくそうでした。笑
でもまぁ、「仕方ないよね、お仕置きだよ」って、、、近づいてこられて、、、
(見知らぬ男性に近づいてこられる!そして、その先にあるのは、どんなに言葉を換えても…暴力の一種。
 恐い、恐いんです!自分で望んだんですけど、恐いったら恐いんです!)
 
完全に固まって動けない私。
 
手をつかまれて、あぐらを組んだ足の上に引き倒されて、、、その状態のまま叱られました。
 
怖いのに、、怖いのに、、、まだ待たせられるぅぅぅ、、(><。泣きそう、、、
なんか、あんまし言葉が頭に入ってきていなくて、、、
・・・黒光りする革の素材が、ちらちら目について、それが異様に恐かったです。
(・・・この瞬間が、一日の中で2番目に怖かったです)
 
そして、ついに始まります。ジーンズの上から、、
ぱしーーん!ぱしーーーーん!!
す、、すごい音がします!
服の上からでもこんなに痛いんだ!!
・・・と、思いました。
しばらく服の上から叩かれた後、、脱がされて、、さらに、叱られながら、ぱしぱし叩かれました。。
休憩1
膝の上からSSさんを下ろし、お尻を冷やすことにしました。
私は洗面台でタオルを濡らしに行くため、一度ベットから降り、タオルを濡らしてベットへ戻ると、SSさんはベットの上で掛け布団に包まりながらこちらの様子を伺っています・・・。(^^;)
この期に及んでまだ警戒するか・・・。汗
まぁ、どうやら警戒ではなく、恥ずかしさだったようですが、 今までのキーさんには無い、SSさんの行動に私は少し戸惑いながらも、掛け布団からSSさんを出し、ベットの上に寝てもらいお尻を冷やすことに。(^^)
そしてお尻を冷やしながら会話をする。
SSさんは、どうやらお尻も打たれ強く、痛みにも強い感じ・・・。今回お仕置きを受けてSSさんも少し驚いているようでした。(^^)
Y'z「お尻100叩きとかよく聞くけど、あっという間でしょ?」
SSさん「は、はい・・・」
Y'z「100叩きなんて全然平気ですね♪」
SSさん「んんっ?ま、まぁ、平気かもです・・・、イヤ、平気じゃないかな・・・」
そんな会話をしながら、お尻を冷やし、お尻が十分に冷えた所でお仕置きの続きをすることにしました。
洗面台から水音が聞こえてきます。
その間に、ベットの中へと隠れてしまいました。。だって恥ずかしかったんです。。
濡れタオルを手に戻ってきたY'zさん。
「あれ、隠れてる。冷やすのいらない?余裕だったんでしょ?」
「・・・イェイェ。。。」
・・・いや、痛かったんですけどね。
確かに、痛くて耐えきれない、、という状態とは、ほど遠かったです。。。
「・・・200位叩いたんだけどねぇ、、、(溜息)」
「・・・・・・・・・」
(平気だったこと、完全に、、バレテましたね^^;)
おしおきその2(パドル)
今回、SSさんはリアル初体験ということで、道具の使用は考えていなかったのですが、SSさんの「熱い要望」により、お試しでお道具でのお仕置きをすることに。(^^)

再度SSさんを膝の上に乗せ、ジーパンの上からまずはミニパドルでのお仕置きをすることにしました。

最初は軽めに叩き始め、そのうち徐々に叩く力を強めていく。
ですが今回はあくまでも「お試し」です。
そこまでたくさん叩くことはせず、次にパドルでのお尻打ち。ジーパンの上からだったので、痛みもそれほどでもなかったですかね♪(^^)
SSさんは、相変わらず反応は無く、静かにパドル打ちを受けていました。

そして、最後はジーパンを脱がせ、剥き出しのお尻を打つことに。(^^)
まぁ、あくまでも「お試し」ですからね。笑
「鬼」だなんて言わないでくださいね♪

剥き出しのお尻をパドルで数回叩き、再度休憩をすることにしました。(^^)
「じゃぁ、道具いこっか。ほら大きいパドルと小さいパドル♪」
メールで既に、お試し程度に試してみたい、という事は伝えてありました。(熱く要望はしてませんけど!)
・・・でも、そんなに普通に楽しそうに言うことないと思います。。。
「・・・・・・・・・・」
 
で、再び膝の上にのせられてしまいます。
 
「しょうがないよね、、あの時、ちゃんとしておけばこんなことにならなかったのにね。悪い子はお仕置きされるんだよ」
 
休憩のラフな余韻を含みながら、すこしだけ、お仕置きモード、オン。
 
「あ、道具は痛いから、履いてていいよ、戻すね」
(・・・え?)
・・・ジーンズを戻されたことで、逆に恐怖心が増加します。
(ふ、、服で守らなきゃ駄目なほど痛いの?)
頭の中は恐怖でイッパイ。
そこに、左右に順番に、小さいパドルが、おそいました。
ぱーん!ぱーん!パン、パン、パン、パンッ!
音は小っちゃいのに、、、、、平手と全然威力が違います!!
うわぁぁ、、痛ーーーっ、、と思っていると、、、
 
−…間。
 
あ、、絶対、大きいパドルに持ち替えてる!と思う間に、、、
 
ぱぁぁぁぁーーん!
真ん中に来ました。
びりびりした痛みが広がります!!
 
ぱぁーーーん!ぱぁーーーん!
(痛、、、痛ーーーー!!)
 
・・・連続ではなかったです。
ちょっと叩かれては、ジーンズの中の様子を見られて、、さらにちょっと叩かれては、様子見、、、
そんなことが暫く続いて、、、、
・・・脱がされてしまいました。。(←脱がしても平気との判断が下ったんだと思われマス(ーー;))
 
さらに、地肌をばしばし叩かれました。。。ヒドイ。。。。。。。。。
休憩2→おしおきその3(ケイン)
膝の上からSSさんを解放し、お尻を冷やします。(^^)
もうSSさんは布団に隠れることなく、ベットの上で横になっていました。
そしてタオルをお尻に乗せ、お尻を冷やしながら会話をする。

SSさんは、緊張も無くなって来たようで、何だか元気になっている様子。(^^)
それにしても元気になりすぎなため、
Y'z「ずいぶんと余裕ですね。(^^)」
SSさん「(^^)」
Y'z「それでは次はケインですかね。(^^)」
SSさん「(^^;;;)」

ということで、ケインも「お試し」です。(^^)
お尻も十分に冷えた所で、本当にお試し程度でケインを使用することに。
ベットの上にうつ伏せになっているSSさんのお尻に狙いを定め、2種類のケインを一発ずつ振り下ろす。

ビシッ!!ビシッ!!
SSさんがいくら痛みに強いからといって、いきなり厳しいケインはせず、まずは軽くお試し程度に叩く。

SSさん、無言&無反応・・・。(ーー)
「やはりSSさんは痛みに強いな・・・」
SSさんのあまりにも涼しげな態度に、お試しをもう少し続けることに・・・。

寝ている状態のSSさんをしっかり膝の上に乗せ、今度は少し痛いケインを10回ほど与える。
これにはさすがのSSさんも反応を示し
「イタイ、イタイ!!」
と声をあげていました。(^^)

私は「ウンウン(^^)」とSSさんを膝の上から下ろし、また休憩をすることにしました。
また休憩です。
だんだん痛くなってきたお尻。それとは逆に、緊張は嘘のようにとけてました。
 
へた〜・・・っとベットにうつぶせて、、アレコレ世間話。
すっかりリラックスしてきたところで、、、
 
「ケロっとしてるねぇ、痛みに強いでしょ。じゃ、次はケインだね♪」 
・・・なんか、この頃になると、オシオキな前提が崩れてたような気が(ーー;)。気が、、シマスヨネ?Y’zさん??
ドラムスティック入れから、じゃらじゃら、じゃらじゃら、変ナモノがイッパイ出てきます。
( △ ;)ナンデコンナニイッパイアルノ。。
 
よく覚えてないんですが、、、「じゃ、行くよ〜♪」くらいの気軽さだったような。。
 
ピシッ!  ・・・・ ピシッツ!
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「痛くなかったでしょ?」
「・・・ハイ」
つい、正直に答えちゃいました。。
イヤ、痛かったんですよ?痛かったんですけど、覚悟したほどでもナカッタヨウナ。。。。。
 
そしたら、、、
「・・・・ふ〜ん。そう。」
ちょっと悔しそうな呟き。(←大人げないデスヨネ!?)
 
次いで、ベットの上にうつぶせだった状態から腰をぐっと抱えられ、膝の上にしっかりセット。
うわわ、ちょ、ちょっと待ってY'zさん、そりゃないでしょ!?
 
「や、、や、、痛かった!痛かったですって!」
あわてて言い直します。。なのに、Y’zさん、全然、ヒトノハナシを聞いてくれマセン。
 
ケインを、ぴたぴた、当てたりして、「ここかな?」みたいに呟き、、、、
 
ビシッ!ビシビシッ、ビシッッ!ビシッビシッーーーッツ!
「痛い!痛いいたいいたい!ぎゃーーーーーーー!」
鋭い痛みが、連続でびしびし襲ってきます!

れ、、れ、、連続はハンソクだぁぁぁぁ。。。。
休憩3
ベットの上で、お尻を冷やしながら会話をする。
今回、ケイン初体験だったSSさんに感想などを聞きながら休憩の時を過ごしました。(^^)
そして、今回はこれで終わりかな・・・と思っていたところ、何だかSSさん寂しそう(余裕そう^^)。
私も最後はハンドスパで締めくくりたいということもありましたので、仕上げとして、ハンドスパを与える事に。
「・・・・痛いです。痛いですし!」
恨めしそうに言う私。Y’zさんはさらりと、おっしゃいました。
「うん、これ、一番痛いヤツだしね♪ あーだいぶ腫れてきちゃったね、カワイソウニ」
「・・・・・・・・満足そうにゆーーーな。。ぶーーーー。」
 
・・・なんかもう、、すっかり、リラックスモードだった気がします。。
 
リラックスついでに(?)目の前にじゃらじゃらあるドラムスティック入れから出てきたヤツラについて文句をつけます。
ケインが、、、7本くらい、は、まぁアリ(←ナシ?)だとして、、間違ってるヤツラも入ってます!
「これは、靴を履くときに補助に使うヤツです!」
「いえいえ、違いますよ?でも、まぁまぁ痛い程度なんだよ?」
 
「これは、ドラムをたたくやつです!」
「うんうん。これはそれなりに痛いらしいよ?」
・・・もう、完全に、会話が成立してませんし。笑
 
「これ、、これも!間違ってますよ!これは線を引いたり長さを測ったりする道具です!」
「いえいえ♪悪い子を懲らしめる道具だよ?でも、あんまり痛くないんだよ?」
「嘘だ!痛いハズです!」
「そうでもないよ?」
ぱしぃぃん!
「・・・っ!」
ナゴヤカ〜に会話しながら、何の前触れもなく定規をふるいヤガルY’zさん。。(ーー;)ドウオモイマスカ、ミナサン。。
 
「ほらね?」
にっこり。そんな表情が見えるような、実にハレヤカな声。(ーー;)酷クナイデスカ?
でも、、、、
「・・・本当だ。。。。薄いからですかね?不思議ですねぇぇ」
・・・本当に、あんまり痛くなかったです。。
細くて薄い竹の定規。。。痛そうなのにな、、何でだろう、、薄いからかな?
 
 
そんなかんじで、、、
なんだかもう、すんごいリラックスムードで、、
でも、意外と、道具でびしばし叩かれてるし、お尻だって腫れてきてるし、、
なんとなく、もうそろそろ終わりかなぁって思ったんですけど、、
ぢつはこの時、、不満だったんです。。。
 
ケインの痛みが、、なんかピリピリ、ヒリヒリ、、一部だけ、、
なんというか、、冷たい痛み?。。。なんだかすごくイヤな感覚で、、、
どうしよう。でもなんかヤだな、、と思っていたら、、
 
「さて、まだまだ平気だよね?」
・・・まだまだってことは、全然なかったですが、、
Y’zさん、なんとなく、察してたんですかね?
 
で、再び膝の上へ。
オシオキその4(再びハンドスパ)
 SSさんのお尻は、すっかり腫れていていましたが、仕上げのお仕置きです。
膝の上にSSさんを乗せ、ハンドスパのお仕置きをビシバシ♪
それなりに強めに叩き、今回のお仕置きは終了となりました。(^^)
そして再び膝の上へ。
 
パシーーーん!
「・・・・・っっっ!」
(うわっ、、痛!)
・・・最初の一打から、びりびり痛みました。
コレホントに手ですか?と、一瞬思いました。
 
だって、パドルの時よりも、よっぽど酷い痛みが襲うんですもん。
・・・腫れはじめた上を叩かれるわけですから、、考えてみたら当然ですよね(ーー;)
 
パシーン!パシーーーン!パシーーーン!
そこを、確実に、じっくりと!叩かれます!!
 
痛い、痛いんです、キツイ、もうだめかも!!
 
・・・と思ったところで、
「あと10回ね」
ぜ、、、絶妙なとこで入ってきてたなぁ、、、って後から思い返すと、そう思いますが。。。
 
(あ、、あとじゅっかい。。)
あとじゅっかい、、ガマン。。それを頼りに、手を握りしめました。
 
と、そこへ、、

ぱぁぁぁぁーーーーん!
 
今までより、さらに強い平手が襲う。。。。
・・・最後にそんなの、、、ズルイよぅぅ。。。。
終わり、、のハズが。。。。(ーー;)
仕上げのハンドスパを与え、最後にお尻を冷やすことに。
(^^)
お尻を冷やしながら色々と話をする・・・。

今回、SSさんの反省内容は「過去の話」だったのですが、内容がずいぶんと過去だったため、あまり叱ることができず・・・。(お尻はたくさん叩きましたが。(^^))
また、SSさんは、お会いする前のメールのやり取りで、どうやら「遅刻」についても心当たりがありそう・・・。(ーー)
ですが、今回はあくまでも「過去の話」でお仕置きをお願いしますということで「遅刻」については叱れない・・・という状況でした。
何が言いたいかというと、「遅刻」に対しても少し叱っておきたかったんですね。(^^)
そのため、最後の最後に、お説教しながら「遅刻」のお仕置きを「少しだけ」行い、今回のお仕置きを終了しました♪
再び休憩タイム。
絶対、Y'zさんだって、これで終わるつもりだったんです!
  
世間話をしながら、引き上げムード。
 
遅刻もなかったし、偉かったね?
というような世間話をしていて、、、
ーまぁ、プライベートだと、ちょっと気を抜いちゃう場面とか、ありがちだけどねぇ、、
ーソウデスネ。まぁチョットは。
ーえ?
ーん?
(今、思い返すと、コレって誘導尋問?)
 
急に、Y’zさんの雰囲気が変わります。
ー遅刻、してたの?(ー"ー)
ーえ?(゜゜;)
(オフィシャルだったりやっちゃいけない場面ではしてないよ?)
 ・・・とか思っても、プライベートでは少しは心当たりがあるので、、なんだかどぎまぎし始めます。。
「してたの?」
声低い!恐いし!、、ナ、ナニ??、、、と思った瞬間。
超早業でベットに引き倒され、、、、
 
ぱぁぁん!!
 
大きな平手が襲います!
もう十分痛めつけられたソコに、容赦ない平手ですよ?
「・・・う〜〜〜!!」
痛みにくらくら。
そこに、低〜ぃ、声。
「遅刻、してたの?」
「し、してませんっっ」
 
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
 
「さっき、したって言ったよね?今まで嘘ついてたの?まだ嘘つくの?」
 
急に恐くなった雰囲気に、ほぼパニック状態。
 
ーだって、だって、本当に、ほぼ、してないよ?
 オフィシャルな場面は頑張ってるよ?遅刻が超好きなのに(←オイ)頑張ってるんだよ!?プライベートだって、そんなにないよ?
 
「や、、ほとんどしてないしっ」
 
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
「・・・・っっっ」
 
とにかく、痛いし!恐いし!
既に、一発一発が、ものすごいびりびり響くようになってしまっているお尻。。
声は低いし、空気は妙に緊迫してるし、、突然陥った窮地。
まわらない頭で、必死に考えます。
(痛い、、、痛いし!もう無理、もう無理だよぅ!だって、だって、ほとんどしてないし、プライベートで軽くだけだし、本当に、そんなに叩かれることしてないのに!)
なのに、容赦無く、声は振ってきます。
 
「ふぅぅん、そんな事言うんだ、、“ほとんど”かどうかなんて、聞いてないよ?したの?してないの?どっち?」
声低っ!したけど、してない!だって、叱られる内容じゃないのに!!
「・・・・・・・・・」
 
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
「・・っっ、、うっ・・・!」
 
「都合が悪くなると、黙るの?卑怯じゃない?」
ー低い声。確実に追い込まれます。。
 しかも、だんまり性質、昔、親から叱られてて、その記憶がフラッシュバックしてきました。
 ひるんだところに、、
 
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
「・・・っ、、いたぃ、、、、」
すかさず落ちる衝撃。痛みに呻いたそこに、低い声。
 
「もう一度聞くよ。遅刻したの?してないの?どっち?」
 
ーもう、完全に追いつめられてました。
 
目をぎゅっぅっとつぶって、暗い闇の中、恐い声だけが上から降ってきます、
さっきまでダルダルしてて優しかった兄さんはドコ?ドコニイッタノ!?
・・・なんだか、とてつもなく大きなナニモノかから叱られている気分になってました。
 
闇の中で、恐い声。
「遅刻したの?してないの?どっち?」
「し、、、しました、、、」
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
「っっつ!っっっ!!!」
 
「遅刻したのに嘘ついてごまかそうとしたんだ、、、悪い子だね」

ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
「・・っつ、、うっっ、、うっ、、、」

・・・声、立てないように堪えてましたが(多分?)、、内心は大絶叫。
や、痛い、痛い、、もう無理。無理だから!
なんで、、ナンデコンナコトニ、、、どうすれば、どうすればいいの?
プライベートで数分でも、、遅刻は遅刻?悪いこと?ほんと?
 
ーあぁ、だんだん洗脳されてきてますね(ーー;)
 
痛みと怖さに、パニックな中に、低〜い声が落ちます。
 
「遅刻はいいこと?悪いこと?」
「・・・・・・・・」
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!!
 
またしても、容赦ない痛みが弾け、一段と低くなる声。
 
「遅刻は、、良いこと?悪いこと?」
「・・・わ、悪いこと、、、、」
 
「そうだよね?」
 
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
 
ー痛い。痛いし!あぁもう、どうするの、ドウスレバイイノ?
 ドウシタラコノ手ハ止マッテクレルノ?
 悪かった、悪かったから、、お願いもう許して!!
 
「や、もぅ、、ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!」
 
・・・自分でもびっくりしたほど、、、謝罪の連呼。。。。
 
「ホントにねぇ、悪い子だねぇ」
 
ぱぁぁん!ぱぁぁん!ぱぁぁぁん!
「・・・っっっ!!やっっ、、、」
(痛い、、痛いよう、、、もう無理ぃ、痛いよぅっ><;)
 
「・・・と、まぁ、こんなカンジになるんだよね〜普段は。ほんの導入部ですけど。さわりの部分をご紹介でした♪ ・・・思わず、入り込みそうになっちゃったよ、危ないアブナイ♪」
 
「・・・・・・・・・・。。。。。。。。。。。」
 
へたり。。
急に明るくなった声色に、心の底から安堵しました。。
 
あぁぁぁ恐ーーーーー。。。。怖かった。怖かった。。こわかったぁぁ。。。。
 
危うく、反省したいとも思ってなかった軽い遅刻について、猛反省させられるところでした。
危ないアブナイ。。(←おぃ)
 
ふしゅぅぅぅ、、、と緊張感がぬけて、、もう、グッタリ。
 
しかも、マガリナリにも“叱られてもしょうがない事“で叱られていたので、悔しいとか、騙されたとか、、そういう思いは微塵も沸き上がらず、、
ただただ、止まってくれた。。止まってくれて良かった、、、よかったぁ・・・・ふしゅぅぅぅ、、と。。
 
(でも、後から思い返し、、、“こ、、この凄技ペテン師め(ー"ーメ)”と、こっそり毒づいてみる。。。)
 

しかも・・・・完全に危機から脱して、思ったのは、、
 
あぁぁぁ、、、、恐かったぁこわかったぁ、、、そっか、いつもはこんなカンジなんだ、、、、
そーか、そぉかぁぁ、、、恐っ!・・・こわーーーーっっっ。。。。。
恐いけど・・・・・・・・・イィ。。これイィww
 
・・・あぁ、なんてビョウキな思考回路(ーー;)恐るべし、キーな自分。。
 
 
なんていうか、、前菜とメインディッシュとパスタとデザートを食べ終えて、、
「あー満腹、、美味しかった♪」
って思ってたら、濃ゆ〜〜い食後酒を、くいっと味あわされた感じです。
くらくらっっ、、酔いそうです。。
・・・酔ってます。。
帰り道。
帰り道、てくてく歩いていきます。
心の中は、こればっかり。
 
「あーーー楽しかった。楽しかったぁ♪」
 
・・・つい、3時間前には、怖さに涙ぐんでいたのに、つい数分前には、痛みに呻いていたのに。。
不思議なものです。現金なものです。
 
歩きます。歩くたびに、筋肉を動かすたびに、痛みます。
「痛い!痛いですし!」訴える私。
「どうしたの?転んだの?気をつけないとね〜?」すっとぼけるY’zさん。。
 
 
本当に、、、
歩くたびに痛みます。
電車で席座るとウゥって痛みます。
階段上り下りするたびに痛いです。
 
それがまた、何とも言えず、楽しいワケです。。。(^^;)
あーー、、こんなに、完全キーだったんですね、私。自分でもびっくりしました。
 
 
日暮れです。オレンジ色の夕陽が照ってます。。
爽やかなな風が吹きます。
自転車、乗っただけで、痛いし!(←楽しい)
漕いで筋肉が動くたびに痛いし!!(←楽しい)
漕ぎながら思います。
「痛ーーぃ、ありえんっ、、、あーー楽しかった!!」(←オカシナヤツですね。。。恥)
 
 
そしてね、、
夕陽を見ながら、Y’zさんのセリフがよみがえってきたんです。
「気持ちは分かるけど、過去に犯した罪は罪だから、精算しようね」
「今はもう、ちゃんとできる子になっているんだろうけどね。」
 
ーうん。
 もう、時効ですけどね、今更叩かれたからってどうしようもならない、変えようがない、過去の罪状。
 小さくて恐がりだった過去の弱い自分の、小さな小さな過ち。
 でも、、ずっと、、痼りのように残っていました。
 それが、溶けたような、、、いや、けして溶けはしないけれど、、、、
 それを、後ろ暗い気持ちとともにじゃなくって、きちんと見つめられるような気がしました。
 
「今はもう、ちゃんとできる子になっているんだろうけどね。」
 ・・・今では、勇気を持って、怖くてもやらなきゃならないことを、正しく成せる自分であれているかな? 
 これからも、そうであったらいいな、、と。そう、、、
 
 ・・・思ったんですよ。Y'zさん?
 
 もしかして、Y'zさんは、あんまり実感を込めて言ってなかったのかもしれません、(イヤ、失礼ながら、キットソウ?^^;)
 でも、、「他人に言って貰える」ことで、救われる部分があり、、、、
 
 ・・・思うわけです。
 
 今後、故意でなくても、過失を犯してしまうことがあるかもしれない、
 それを告白することが果てしなく勇気のいる、そんな過失を、犯してしまう場面があるかもしれない、
 そういう事態に今後直面したら、、今度こそ、正しい事を正しくできる自分でありたいなぁ、と、、、
 
 ・・・そう、思ったんです。
 
 2度と、罪悪感に脅えずに済むように。
 今後は、当たり前のことを、当たり前のようにできる自分でありますように。。。と。
  
 だから、ね、「ありがとうございました」と、改めて、思ったわけです。。。
 
 
・・・・・・・・・・。。。。。うん。。。本当に。
 
 
ってハッ、シリアスモードはこれでおしまいです。
 
 
家に帰ってきて、見てみたら、、
ぼこぼこになってます。赤いです。腫れてます。ひど〜い。。
 
翌日は、紫になってます。。。
ヒドイ、、、酷いよぅ!!(←注:楽しんでマス)
 
 
・・・そして、、
これは確かに断言できます。
Y'zさんは、絶えず、私の状態を見て、探り探り、「ここまでなら大丈夫」なラインを見極め続けて下さいました。
足りないことがないように、それ以上に、過ぎることのないように。
 
体に痛みは与えても、心に痛みは与えないように、
犯してしまった行為を否定しても、その心までは否定しないように、、、
 
だから、痛くても、恐くても、、、、不快だと、傷付けられたと感じた事はありませんでした。
 
だから、、イロイロお試しもでき、だまし討ちもされつつ(笑)、救われもした、この日の体験を、一言でまとめると、これに尽きます。
 
 
 
 
初スパ体験は最高でした♪
Y'zさん、ありがとうございましたmm

 
 

最後に
○JJさんへ、これを読んでくださった皆様へ
 JJさん、貴方の書き込みによって、私は、Y'zさんにメールをする勇気をいただきました。
 ・・・1年半も、ずっと怖くて、メールを出す勇気が出なかった私の背中を押してくれたのは、JJさんの文章です。
 この場を借りて御礼申し上げます。本当に、ありがとうございましたmm。
 
 そして、これを読んだ皆様に、何かしら、参考になりますように・・・
 (JJさんの終始温かく真面目な反省と感謝に満ちた文と違い、、、Y'zさんのオニアクマっぷりも余さず伝え、余計不安をあおるでしょうか。。。汗)
●アンケート

・ 今までのパートナーさんの人数は?

  0人

・ パートナーさんは欲しい?

  欲しいが、探さないでしょう。

・ リアルの経験は?

  今回初。

・ パートナーさん=彼氏ですか?

  理想は。

・ パートナーさんに求めるもの?

  信頼関係

・ パートナー失格と思うこと。避けてもらいたいこと

  叱る事と傷付ける事の混同

・ パートナーさんの年齢性別にこだわりますか?

  不明

・ スパ暦は

  リアル歴は無し。

・ 今まであなたが受けた体罰などありましたら。

  軽いゲンコツ程度なら。
 
・ パートナー候補とはどれくらいの時間をかけて会いたいですか?

  不明

・ 今お付き合いしている人はいますか?叩かれたい?

  ノーコメント。

・ パートナーさんとはどれくらいのペースで会いたいですか?

  毎日(理想)。

・ 理想のお仕置き

  納得できる事。

・ パートナーさんの何を重視しますか。

  叩き方 叱り方 雰囲気作り やさしさ ルックス フィーリング
    不明。すべてひっくるめて「信頼できる」事。

・ いつも見ているHPなどありましたら。

  SPANKING REAL LIFE

・ スパンカーに興味は?

  無し

・ パートナーさんができたらどこまで公開しますか?

  ・本名 ×
  ・住所 ×
  ・家電話 ×
  ・携帯 ×
  ・最寄り駅 ×

・ スパンキングに興味があることをまわりに言っていますか?

  絶対に秘密。

・ 彼氏・旦那がいた場合、パートナーさんは探しますか?

  不明
 
・スパンキングビデオについて興味はありますか?

  有(未見)

・今回のお仕置きについて一言

  楽しかったデス。

・苦情

  叱られなさすぎ・・・?笑

・オフ会に興味ありますか?

  無し

・Pさんと会わない時の連絡の頻度は?(毎日が理想、週1、月1など)

  毎日。

・お仕置き希望メールを出すのを悩んだ期間

  1年半(長。。)

・お仕置き希望メールを出すきっかけ、決心したポイントなどありましたら。

  55のRealレポート。

●今回のお仕置きについて (SSさん)
直前に泣いて、最中は笑って、、、なんだか逆でしたね。笑

予想通り、変なレポートになってしまいました。。
・・・でも、最後の文は本心ですよ。

本当に、、、、ありがとうございましたm(  )m
●今回のお仕置きについて (Y'z)
まさかお会いする前に泣いていたなんて、考えもしませんでした。(^^;)
もう少し早めに待ち合わせ場所に行けばよかったですね・・・。汗

ですが、今回のスパ体験が楽しいものになったということで、私も嬉しく思います。(^^)
これで、さらにスパの世界が広がったのではないでしょうか。(^^)
これからも、楽しいスパライフをお過ごしください♪

そして、素晴らしいレポートを、ありがとうございました♪(^^)

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